「鷹の目と蟻の目」

「鷹の目と蟻の目」

ショップコーチ「鷹の目と蟻の目」

施行ベースと契約ベース
どこのドレスショップでもこの2つの数字管理はできています。
しかしながら数字管理が目的になっているところが多いのではないでしょうか。
できるだけ多くの数字を管理しようとして
結果、自分たちのすべき行動が見えてこないのが実情です。
施行ベース=鷹の目
先を見込んでの打ち手を判断
契約ベース=蟻の目
漏れなくブレなく行動
今、あなたがしようとしているコトは
目的ですか?手段ですか?
常に意識してみてください。

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